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これAIでできない?
を実現します

AI工房は、ソフトウェア技術を活用し
AI機能を搭載した新製品・システム・アプリを作ります

AIシステム・アプリ

を作り、DXを実現します

AI製品の開発と利用はDXの中核

AIシステムを通して既存産業を破壊的創造(ディスラプション)した例

Amazon

小売をインターネット上のアプリ『Amazon』として公開することで、小売業界そのものをデジタル化

Google

検索エンジンアプリ「Google」により,「図書館」や「教育」をデジタル化

Netflix

レコメンドシステムにより「この映画きっと気にいるよ」といった口コミをデジタル化

Facebook

紹介や手紙といったコミュニケーションをデジタル化したSNSの先駆けた

...
AIシステムの典型例: ダッシュボード
目に触れられるダッシュボード機能と、 裏側で動くAI機能で構成される

御社の業界独自の課題や技術と、
AI工房のアプリ開発ノウハウ
新たなAIを共創しませんか?

業界独自のノウハウや課題 × 先進的IT技術 → イノベーションの創出

学習済みモデル*とOSS*を活用し, 新しいAIを安く・早く・高品質に

学習済みモデルやOSSをフル活用します

学習済みモデル*: 有志や団体が無償・有償で提供するAIの学習用データと学習済みのAIモデルで、数千万-以上の学習コストが費やされているケースもある

OSS*: 有志や団体が無償で公開するソフトウェアで、しばしば商用利用される

プロセス

アプリ開発支援の流れ

ヒアリングと簡易的仕様設計

アプリの利用目的や希望を伺い、アプリの想定イメージを固めます。

プロトタイプ開発

AI開発上達成が不確実な部分に集中し、最低限の要件やコア要件を満たす動くプロトタイプを最速で開発します。

継続的リリース(CI&CD)

プロトタイプでできたアプリの要素を追加し、リリースを分けてアプリへの機能を拡充します。

継続的リリース(CI&CD)により軌道修正や追加機能の実装を容易に

AI工房の開発アプローチ

なぜAI工房?

AI工房の強み

50件を超えるデータ分析実績

近代的なデータ分析・データ活用の実施実績から、独自のデータ活用のフレームワークに基づき事業を支援します。

国内唯一のRSS認定組織が提供

190年に上るデータ活用の専門家で構成される、英国王室認可を受けた王立統計学会(RSS)から日本で唯一認定を受けている組織が提供するサービスです。

専門家の監修

王立統計学会(RSS)をはじめ東京大学・東京工業大学・一橋大学などに在籍する最先端の研究に従事する専門家から監修を受けています.

相談をしてみる

データ活用の疑問に答えます

「これってAIで解決できる?」「どうやって進めれば良い?」「相場はどれくらい?」
にお答えします。

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田中統
Big Data Lab 代表
王立統計学会認定統計家
データサイエンス修士(LSE, 2020)


運営企業
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